いざは今日を生きている

元ニートが社会に羽ばたいていく中で感じることを雑記します。人と違う目線を。

ニートを辞めるため、ニートは旅行に行きました(?)前編

どうも皆さん、アウトドアもこなすニートの進化系、いざです。

タイトルと挨拶が矛盾してしまいましたがお構いなく。

僕の現在の立場は、世間一般で言う「仕事」はしていないけれど、家事などの「仕事」はたまにするっちゃする男だよ。といった曖昧さなので、一口にニートとは断言できないのです。

 


御託はいいので本題です。

何処とは言いませんが、僕は今恥じらいなど捨て、親の脛をかじり親戚と1泊2日の旅行に来ています。(ふざけんな)

ニートは旅行なんかしないだろ!って?

いいえ、

ニートだって旅行の1つ2つします。

それもわざわざ、ミラーレス一眼なんていうレンズ交換するタイプのカメラ片手に。

 

午前8時、僕達は家を出ました。

運転は僕です。

高速に乗って川へ向かいライン下り。

その後温泉に行ってかき氷を食べ、古民家風の宿でゆっくりと…。

ここまで全てお祖母さんの面倒を見ながら来ました。

(もうお前ニートじゃねぇよ…)

って声が聞こえてきたので、今回の僕の役割が、ドライバー兼ツアーコンダクターであることをお知らせします。

いやもう働けや。

しかし残念ながら、まだ僕は働くを恐れるニート(もどき)なので、今回の旅行は自分の中では練習だと思っています。

前回も書いたのですが、僕はとりあえずやってみることを覚え始めたニート(矛盾)なので、この旅行は遊びではなく、仕事の予行練習。

俺、頑張る!

とりあえず仕事始める。が出来るように!

皆さん、これが「意識高い系アクティブニート」です。

 

 

運転の疲れからアルコールを摂取してしまい、若干滅茶苦茶言った気がしますが、今回はこの辺で短めに失礼したいと思います。

外で書くとなるとスマホなので、なかなか読みやすい文も書けなさそうなので。

何よりアルコールの影響もあり雑ですからね。

あ〜、早く俺も金稼げるようにならなきゃなぁ。

あ。

婆ちゃんに運転手代貰ったわ。(外道)

 

 

お読みいただきありがとうございました。

また次回お会いしましょう。