いざは今日を生きている

元ニートが社会に羽ばたいていく中で感じることを雑記します。人と違う目線を。

学生アレルギーが大学に行ってきました。

どうも皆さん、まだまだ学生気分の学生アレルギーニート、いざです。

開幕学生に喧嘩を売りまっくたところで、語弊を訂正していきたいと思います。

 

僕は自分を学生アレルギーだと思い込んでいますが、そもそもそれがどんな症状なのかと言いますと、学生の群れに近づく、及び混ざることが怖くて出来ないといったものです。

無理に行くと、発汗と痙攣で最悪の場合死に至ります(怖い)。

これには過去のトラウマ的なものが関係しているのですが、その辺の話は追々していく予定ですので、今回は割愛。

ですので、学生が嫌いとかではないです。

むしろ学生は楽しいし学割あるし、素晴らしい。

学生最高!ウェーーーイ!!

 

 

 

はい。

もう結構ですね。

本題です。

そんな学生の集団が苦手な僕が、今日は何故わざわざ大学に行ってきたかと言えば、それは退学の手続きの為なのです。

 

freeizaiza.hatenablog.com

 ↑タイトルが若干の詐欺ですが、初投稿の記事でもほんの少し触れた通り、大学を辞めることは既に決定事項でした。

退学には色々と手続きが必要ですが、その中に面談という項目がありまして、先生と都合を合わせていただき、今日それが叶ったわけです。

僕は学校に籍だけ置いていたニートです。

先生の顔もロクに見れずそわそわしていたので、さぞキモかったでしょうね。

そうして面談をなんとか済ませ、退学届けを頂いてきたので、残す手続きはそれの提出のみとなりましたね。

よかった。

 

 

 

何故辞めるのか

本当はまとめて書きたいのですが、これは説明する必要がありそうなのでここでざっくり説明しますね。

僕は大学に現役入学した人間です。

1年目、追々話すトラウマを抱え引きこもります。

それから何度か復帰を試みましたが、学生アレルギーが発動して僕の大学生活は思うようにいきませんでした。

そして、時間だけが過ぎるばかりなので親も定年を迎え、経済的に厳しくなりました。

でもそんな後ろ向きな(?)理由だけではないです。

僕は思いつめ易い性格なのですが、時間が沢山あった僕は、それは裏を返せばよく考える奴ってことなんだって気付きました。

そして、少しづつ物事に真摯に向き合えるようになってきた僕は、大学が全てではない。世の中には沢山の選択肢があることに気が付きます。

そうして考えた末、今現時点で学校に通うというのが自分にとって最適解ではないと結論付けた訳ですね。

 

どれが正解かなんてわからないですが、ある意味どれも正解だと思ってますし、この選択に後悔はありません。

 

詳細は近いうちに改めてまとめて説明しますね。

 

 

 

と、いうわけでブログでは初めてまともな話をしたわけですが、めちゃくちゃむず痒いので今回はこの辺で失礼します。

旅行から帰ってから日が浅く、睡魔で目がX軸(横棒)なので、読み返しもしていません。

前回の旅行の話の続きは、後編でゆっくりまとめて綴ろうかと思います。

入力ミスとか読みづらいとかあった場合は、後日訂正するので今日は勘弁してください。

とか言ってるうちに日付変わっちまったのでさよなら。

 

 

お読みいただきありがとうございました。

また次回お会いしましょう。