いざは今日を生きている

元ニートが社会に羽ばたいていく中で感じることを雑記します。人と違う目線を。

ニートの面影を消し飛ばしてみた(仕事研修2日目)

どうも皆さん、労働アレルギーのいざです。

 

昨日から僕は、アレルギー克服と純粋に経済的な事情のためにアルバイトを始めた訳なのですが、朝が早すぎて相変わらず起床が最大の難関です。

おかげで今日は、5つセットしたアラームが全て鳴り、家族全員を起こすことに成功しました、おはよう。(?)

 

 

挨拶1つで

挨拶の大切さは、人間皆母親の腹から出た頃から、耳タコどころか耳が取れて芳一になるくらい聞かされていることかとは思いますが、今日ついに実感することができました。

 

今日は休みが多く人手不足だったので、僕の研修どころではなく、いきなり実戦でした。

まだ何もわからないに等しい僕は、あの手この手で貢献しようとするも、結局あまりお仕事を貰えず…。

そこで、最終手段を取りました。

もう何もできないなら、いっそ最高の挨拶をぶちかまそうと思い、とりあえず会う人会う人誰彼構わずひたすら挨拶を浴びせました。

するとなんということか、やがて(なんとなく)周りが明るくなってくるではありませんか!

やったー挨拶すげぇぜ!

こうして、以前引きニートだったことをまるで感じさせる事なく、今日を乗り切った僕だったのでした。

 

明日以降は真面目に仕事内容の習得に励みたいです(小並

 

 

といった感じで、バイトを始めてしばらくは軽いノリのブロがまだまだ続くでしょう。

暫しお付き合いくださいw

 

 

お読みいただきありがとうございました。

また次回お会いしましょう。